【ロシアW杯】得点王候補&得点王予想!今年の本命はどの選手か?

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ワールドカップで、優勝国を予想する以上に難しいのが得点王予想です。

毎年、どの選手が得点王になるか予想しオッズをかけたりしますが、中々当たらないのが現状です。

得点王候補に挙がる選手は、やはり世界で名だたるストライカーが上位を占めますが、今年のロシアワールドカップではどうなるでしょうか?

最強ベストイレブン&フォーメーションはこちら

得点王の最終報告【決勝&3位決定戦】

【6ゴール】
ハリー・ケイン(イングランド)

【4ゴール】
デニス・チェリシェフ(ロシア)
キリアン・エムバペ(フランス)
アントワーヌ・グリーズマン(フランス)
クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル)
ロメル・ルカク(ベルギー)

ロシアワールドカップの得点王はハリー・ケインに決定しました!

イングランドVSパナマ戦でのハットトリックが功を奏した形となりました。

グリーズマンとムバッペも決勝で1点ずつ取りましたがハリー・ケインには及びませんでした。

得点王(ゴールデンブーツ)に輝いたハリー・ケインには賛辞を送ります。

得点王の中間報告【ベスト4】

【6ゴール】
ハリー・ケイン(イングランド)

【4ゴール】
デニス・チェリシェフ(ロシア)
クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル)
ロメル・ルカク(ベルギー)

【3ゴール】
アルテム・ジューバ(ロシア)
エディンソン・カバーニ(ウルグアイ)
キリアン・エムバペ(フランス)
アントワーヌ・グリーズマン(フランス)
ジエゴ・コスタ(スペイン)
ジェリー・ミナ(コロンビア)

ベスト4までの結果はこのようになりました。

得点王を絞り込むと

【6ゴール】
ハリー・ケイン(イングランド)

【4ゴール】
ロメル・ルカク(ベルギー)

こちらの二人の一騎打ちとなりました。

ケインとルカクのどちらかが得点王になったとしても初の栄冠となります。

ルカクが2点を取ってケインに追いつくか、それともケインがゴールを決めて突き放すか見物となっております。

得点王の中間報告【ベスト8】

【6ゴール】
ハリー・ケイン(イングランド)

【4ゴール】
デニス・チェリシェフ(ロシア)
クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル)
ロメル・ルカク(ベルギー)

【3ゴール】
アルテム・ジューバ (ロシア)
エディンソン・カバーニ(ウルグアイ)
キリアン・エムバペ(フランス)
アントワーヌ・グリーズマン(フランス)
ジエゴ・コスタ(スペイン)
ジェリー・ミナ(コロンビア)

ベスト8までの得点数は、この様になっております。

得点王を絞り込むと

【6ゴール】
ハリー・ケイン(イングランド)

【4ゴール】
ロメル・ルカク(ベルギー)

【3ゴール】
キリアン・エムバペ(フランス)
アントワーヌ・グリーズマン(フランス)

ケインとルカクにフランス代表の二人が追従する形となっております。

ベスト4まで進出すれば、敗退したとしても決勝戦と3位決定戦で2試合行われますので、試合数によるアドバンテージは無くなります。

まだまだ得点王の行方は分かりませんが、依然ケインの優位は変わりません。

グリーズマン

ようやくイケメンストライカーのグリーズマンが得点王争いに参加してきました。

今大会では、自慢のロングヘアーをバッサリ切り坊主頭で試合にのぞんでいます。

※最初は誰だか分かりませんでした。

ロシアワールドカップでの意気込みが感じられます。

得点王の中間報告【ベスト16】

1位:6得点
ハリー・ケイン(イングランド)

2位タイ:4得点
クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル)
ロメル・ルカク(ベルギー)

4位タイ:3得点
アルテム・ジューバ(ロシア)
デニス・チェリシェフ(ロシア)
エディンソン・カバーニ(ウルグアイ)
ジエゴ・コスタ(スペイン)
キリアン・エムバペ(フランス)
ジェリー・ミナ(コロンビア)

こちらがベスト16までの結果です。

イングランド代表のハリー・ケインが6得点と頭一つ抜きに出ました。

今大会で最有力候補ですが、得点が多い理由としては、試合中ラストボールをハリー・ケインに集める事と、PKを任される機会が多いのでこの様な結果に繋がったと考えられます。

得点王を絞り込むと

1位:6得点
ハリー・ケイン(イングランド)

2位:4得点
ロメル・ルカク(ベルギー)

4位:3得点
エディンソン・カバーニ(ウルグアイ)
ジエゴ・コスタ(スペイン)
キリアン・エムバペ(フランス)

こちらの5人に絞り込まれました。

ベスト8に進むかで得点王の行方が分からなくなってきますが、ハリー・ケインの6得点が有利なのは変わりません。

フランスの期待の新星

ベスト16で強豪アルゼンチン代表と対戦したフランス代表ですが、驚異的な身体能力とスピードで世界中のサッカーファンの度肝を抜かれたのが、若干19歳という若さのでありながらフランス代表で10番を背負うエムバぺです。

ファウルでないと止められない驚異的なスピードで、あっさりとアルゼンチン代表に対し2得点を奪う活躍ぶりです。

得点王のダークホース的な存在で、今後はフランス代表のみならず世界を轟かせる逸材となるでしょう。

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得点王の中間報告【1次リーグ】

1位 5得点 ハリー・ケイン(イングランド)
2位 4得点 ロメル・ルカク(ベルギー)
2位 4得点 クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル)
4位 3得点 デニス・チェリシェフ(ロシア)
4位 3得点 ジエゴ・コスタ(スペイン)

1次リーグを終えて、上記の選手が得点の多い上位5名の選手です。

こちらの5人が頭一つ抜きに出ていますし、決勝トーナメントに進出してきましたので、大量得点が取りづらい事を考えると変動は少ないかもしれません。

1次リーグでは、運良く弱小国との組み合わせがあり大量得点をした選手もいます。

期待されていた選手たちの結果

ポーランド代表【レヴァンドフスキ】0点
エジプト代表【モハメド・サラー】2点
セネガル代表【サディオ・マネ】1点
アルゼンチン代表【リオネル・メッシ】1点
韓国代表【ソンフンミン】2点

特にレヴァンドフスキには期待していましたが、結果的には無得点に終わってしまいました。

これがワールドカップの怖さです。

サラーも怪我の影響が無かったらと考えてしまうと残念な結果となってしまいました。

決勝トーナメントの展開

未だに覚醒していないネイマールを始め、スアレスも得点王争いに加わる可能性もあります。

今後の展開に目が離せません。

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2018年7月1日

【グループA】エジプト代表

本名 ムハンマド・サラーハ・ガーリー
生年月日 1992年6月15日(26歳)
身長 175cm
体重 71kg
在籍チーム リヴァプールFC

エジプト代表といえば、もちろんモハメド・サラーになります。

アフリカ予選でも活躍し、イングランドのリヴァプールでも得点を量産中ですので、ワールドカップ本大会でも期待できます。

懸念材料としては、エジプト代表が本大会においてどこまで進めるかにかかっています。

エジプト代表は、全く優勝候補にも挙がってないですし、他にも良い選手はいますがサラーだけでは、上位に食い込むのは難しいでしょう。

それに怪我の状態です。

CL決勝で肩関節じん帯を負傷してしまったサラーは、代表には選ばれましたがパフォーマンスに、かなりの不安が残ります。

【グループA】ウルグアイ代表

本名 ルイス・アルベルト・スアレス・ディアス
生年月日 1987年1月24日(31歳)
身長 182cm
体重 85kg
在籍チーム FCバルセロナ

南米の強豪ウルグアイですが、フォワード陣ではカバーニなどもいますが、やはりスアレスという事になるでしょう。

バルセロナに来てから更に覚醒したストライカーは、ロシアワールドカップでも注目の選手です。

スアレスの懸念材料は素行に問題があります。

前々回の南アフリカワールドカップでは、ガーナ戦で故意にハンドしたり、前回のブラジルワールドカップではイタリアの選手に噛みついたりと何を仕出かすか分からないので、試合中にレッドカードをもらえばその分試合に出場出来なくなってしまうので不利といえます。

31歳を迎えたスアレスが大人になったのか今大会で分かります。

【グループB】ポルトガル代表

本名 クリスティアーノ・ロナウド・ドス・サントス・アヴェイロ
生年月日 1985年2月5日(33歳)
身長 187cm
体重 83,5kg
在籍チーム レアル・マドリード

今から2年前にEUROで優勝したポルトガル代表は、チームとしての組織力も高いので今大会でも上位に進む事が予想されます。

ポルトガル代表では、バロンドールを5回も受賞している世界的なストライカーのクリスティアーノ・ロナウドです。

しかし意外にもロナウドは、3大会連続でワールドカップに出場しているにもかかわらず、僅かに3得点しか決めていません。

それもかなりFIFAランクの低い国からの得点です。

ロシアワールドカップでは、本来の力が発揮できるのかが見物です。

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【グループC】フランス代表

本名 アントワーヌ・グリーズマン
生年月日 1991年3月21日(27歳)
身長 175cm
体重 72kg
在籍チーム アトレティコ・マドリード

フランス代表のキーマンとなる選手はポグバになると見ていますが、得点王候補となると圧倒的にグリーズマンになります。

所属のアトレティコ・マドリードでも、前期は36試合に出場し16得点と活躍し、フランス代表としても計19得点を挙げています。

2年前のEUROでは、決勝に進んだもののポルトガル代表に敗れ、準優勝となりグリーズマンも得点を奪えなかったという悔しさがあります。

その悔しい思いを今大会でぶつけて欲しいです。

【グループD】アルゼンチン代表

本名 リオネル・アンドレス・メッシ・クッシッティーニ
生年月日 1987年6月24日(30歳)
身長 170cm
体重 72kg
在籍チーム FCバルセロナ

アルゼンチン代表の顔であるメッシも今大会で得点王と優勝を狙っています。

メッシが唯一成し遂げていないワールドカップ優勝は今回果たせるのでしょうか。

メッシのワールドカップでの成績は意外にも少なく計5得点です。

前回のブラジルワールドカップで1次リーグで4得点を奪ったものの、決勝リーグでは無得点に終わり、アルゼンチン代表も準優勝に終わりました。

メッシの活躍がアルゼンチン代表の結果を変えるので、得点という目に見える結果を出して欲しいです。

【グループE】ブラジル代表

本名 ネイマール・ダ・シウバ・サントス・ジュニオール
生年月日 1992年2月5日(26歳)
身長 175cm
体重 68kg
在籍チーム パリ・サンジェルマンFC

ロシアワールドカップでも優勝候補筆頭に挙げられるブラジル代表。

その中でも突出してる選手が「ペレの再来」と言われているネイマールです。

代表としても77試合で52得点と驚異の結果を残しているので、今大会でも得点王の期待がかかります。

個人的に期待している選手が、ガブリエル・ジェズスで、現在ブラジル代表で15試合にしか出場していないにも関わらず、9得点を挙げている隠れた名プレイヤーです。

得点王の予想オッズにもしっかりノミネートされています。

【グループF】ドイツ代表

本名 トーマス・ミュラー
生年月日 1989年9月13日(28歳)
身長 186cm
体重 75kg
在籍チーム バイエルン・ミュンヘン

こちらも優勝候補筆頭のドイツ代表です。

その中でも注目なのが、トーマス・ミュラーです。

ワールドカップは2大会連続で出場していますが、計10得点と「ワールドカップ男」の異名を取っています。

ワールドカップ最多得点者は、同じドイツ代表だったクローゼの16得点ですが、このままの勢いで行くとミュラーが今大会で記録を抜いてしまうかもしれない逸材です。

【グループG】ベルギー代表

本名 ロメル・メナマ・ルカク
生年月日 1993年5月13日(25歳)
身長 190cm
体重 93kg
在籍チーム マンチェスター・ユナイテッドFC

ベルギー代表で得点王を狙える選手といったらロメル・ルカクです。

190㎝から繰り出されるシュートは圧巻の強さで、相手チームとしたら驚異です。

代表でも計33得点を記録しており、ベルギー代表最多得点記録を更新しています。

優勝候補にも挙げられているベルギー代表ですが、ルカクが得点王になる為には、ワールドカップでどこまで進めるかがカギとなります。

【グループG】イングランド代表

本名 ハリー・エドワード・ケイン
生年月日 1993年7月28日(24歳)
身長 188cm
体重 86kg
在籍チーム トッテナム・ホットスパーFC

イングランド代表の得点王候補は、ハリー・ケインです。

強豪ひしめくプレミアリーグで2季連続の得点王に輝くなど、イングランドの英雄となっています。

ハリー・ケインとしては、今回が初のワールドカップとなりますが、国際経験が豊富なので緊張する事も無く思い切ったプレイが出来るでしょう。

【グループH】ポーランド代表

本名 ロベルト・レヴァンドフスキ
生年月日 1988年8月21日(29歳)
身長 185cm
体重 79kg
在籍チーム バイエルン・ミュンヘン

ポルトガル代表は、ドイツのブンデスリーガで得点王となったレヴァンドフスキです。

ポーランドは、最終的にボールをレヴァンドフスキに集めてきますので、得点王を狙いやすいといえます。

分かっていても止められないレヴァンドフスキのシュートを相手国は止められるのでしょうか?

ロシアW杯のポーランド代表の監督と注目選手(キーマン)は?

2018年5月27日

【グループH】コロンビア代表

本名 ハメス・ダビド・ロドリゲス・ルビオ
生年月日 1991年7月12日(26歳)
身長 180cm
体重 75kg
在籍チーム FCバイエルン・ミュンヘン

コロンビア代表には、ハメス・ロドリゲスとファルカオの2人がいますが、ハメス・ロドリゲスの方に得点王の期待がかかります。

前回大会でも得点王に輝いており、今大会でも期待されていますが、今の状態はどうでしょうか?

レアル・マドリードでは、レギュラーを勝ち取れずにレンタルでバイエルン・ミュンヘンに移籍して、調子が出てきています。

試合勘も取り戻せていますので、今大会でも必ず得点は決めてくるでしょう。

ただ足を怪我していますので、その影響で試合に出場出来ない可能性があります。

ロシアW杯のコロンビア代表の監督と注目選手(キーマン)は?

2018年5月26日
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【グループH】セネガル代表

本名 サディオ・マネ
生年月日 1992年4月10日(26歳)
身長 175cm
体重 69kg
在籍チーム リヴァプールFC

セネガル代表で得点王の期待がかかる選手は、サディオ・マネになります。

身長の高い選手が揃うセネガル代表にあって、マネは175㎝と小柄な方ですが、抜群のスピードと高い身体能力を兼ね備えており、テクニックと得点センスも併せ持つ恐るべきプレイヤーです。

所属のリヴァプールでも56試合に出場して23得点、代表戦でも47試合に出場し14得点とセネガル代表には欠かせない存在となっております。

セネガル国民の期待の星であるマネは、ロシアワールドカップで何点取れるかが見物です。

ロシアW杯のセネガル代表の監督と注目選手(キーマン)は?

2018年5月27日

得点王予想選手が得点王になれない訳

毎年、得点王の予想が付けられオッズも付けられますが、高オッズを付けられた選手は得点王になれない事が多いです。

今大会でもメッシやクリスティアーノ・ロナウド、ネイマールと、世界の名だたる選手が得点王の予想を付けられていますが、過去の事例から見ても得点王になれていないのです。

その理由は対戦国の警戒です。

やはり、メッシやクリスティアーノ・ロナウドは、対戦国が得点を取られないようにマンマークが付くので、得点を奪いずらくなります。

南アフリカワールドカップでは、メッシは3人がかりのマークが付いたと言われております。

その為、メッシは南アフリカワールドカップで無得点に終わってしまいました。

どうしても世界的なプレイヤーは警戒されますので、シュートを打たせないように対策されてしまうというのがあります。

得点王になる為の条件

最低5得点

過去の成績から見ても、最低でも5得点は取らないと得点王にはなれません。

その為にも、1次リーグ突破というのは最低条件になってきます。

ベスト8以上に進む

試合数を考えるとベスト8にまで進まないと、得点王にはなれないといえます。

最低3試合、決勝・3位決定戦まで進んで7試合と大きな差があります。

かといって、決勝や3位決定戦まで行った国の選手が得点王になるとは限りません。

前回大会でもコロンビア代表は準々決勝で敗れましたが、ハメス・ロドリゲスが得点王になっています。

1次リーグの組み合わせ

こちらは運になりますが、運良くFIFAランク下位の国と当たった場合、得点が量産できるので狙い目です。

今大会では、パナマやアジア勢は狙い目となっています。

日本代表も欧州や南米の餌食にならないように、しっかりと守備を固めて、ハメス・ロドリゲスやレヴァンドフスキの養分とならないように注意したいです。

ワンマンチーム

得点を奪える選手が主に一人しかいない場合、その選手にボールを集めてくるので、得点王になりやすいです。

ポーランドのレヴァンドフスキやエジプトのサラーなど。

ブラジルやスペインなどは、得点できる選手が沢山いるので、散漫になってしまいますがワンマンチームほど一人の選手に頼りがちなので、得点王が生まれやすい傾向にあります。

▼ロシアワールドカップを2倍楽しむ▼

ロシアワールドカップ2018の観戦ガイド本をご紹介!

2018年5月16日

ブログ管理人yoshiが選ぶ得点王予想は?

ロシアワールドカップの得点王予想は・・・

ガブリエル・ジェズスに決定しました!

本名 ガブリエル・ジェズス
生年月日 1997年4月3日(21歳)
身長 175cm
体重 72kg
在籍チーム マンチェスター・シティ

意外な感じはしますが、十分に狙える選手だと自負しています。

若干21歳ながら、層の厚いブラジル代表に選出されて、所属のマンチェスターシティでも39試合中20得点と得点力の高さを見せてくれます。

ブラジル代表は、今回も間違いなくベスト8以上に進出すると見られていますので、試合数から見ても有利に働きます。

とかくネイマールに注目が行きがちですが、ジェズスも「ブラジルの宝石」と言われる程、卓越した技術を持っています。

結果はワールドカップ終了時のお楽しみということで。

あなたの予想がお金に変わる!?

今回のワールドカップでも、誰が得点王になるかで盛り上がっています。

有名な選手、お気に入りの選手、絶好調の選手と色々な選手がいますので予想も楽しいです。

そんな中で、自分たちだけで予想していても勿体ないです。是非そのサッカーの知識を生かしましょう!

こちらは、知らない方はいないと思いますがサッカーくじのtotoです。

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2018年6月3日

今回のロシアワールドカップの試合も対象となっており、試合結果やゴール数などを予想して当たったら一攫千金となるのです。

楽しく予想して億万長者になりましょう!

まとめ

前回のブラジルワールドカップでは、ハメス・ロドリゲスが得点王になって一躍スターとなり、レアル・マドリードに多額の移籍金で移籍したシンデレラストーリーは、記憶に新しいところです。

どの国も選手も、得点王を狙っていますしワールドカップは、自分をアピールするには最高の舞台です。

やはり今回も有名選手は、得点王になれないのではないかと見ていますが、実際はどうなるか分かりません。

ところで、日本代表で得点王になれそうな選手はいるでしょうか?

あ、思いつきませんでした・・・。

強いて言うなら原口元気選手でしょうか?アジア最終予選の勢いがあるならですが。

▼ロシアW杯のまとめ記事はこちら▼

ロシアワールドカップまとめ

2018年6月4日